日本語学校について

  • 多文化を背景に持つアイデンティティを自覚し、誇りに思う生徒を育てる

  • 日本への関心と理解を深め、興味を持って自ら学ぶ生徒を育てる

  • 日本語学校の生徒、保護者、教師が助け合い、日本人コミュニティーおよび地域社会で、その存在を発信していく

  • 日本人コミュニティーの発展に寄与する日本語教育を基礎とし、日本文化や伝統行事を継承していく

  • 日本語を学ぶ

  • 年齢に合わせ文化、歴史、習慣などに触れ、広く日本について学ぶ

  • 同じ目的を持った友達との交流を大切にする

全ての教師は日本語を母国語とし言語教授の経験又は教育を受けた者です。

校長 : 山田 直子
主任 : カーディナル 牧子 / 全12名

アシスタントとして日本からの留学生や保護者などがボランティアで先生方をサポートしています。

日本語学校の理事会役員は保護者によるボランティアです。

2020年度理事会役員
会長 : 吉川文恵 / 副会長  : 林玲美
書記 : ローシュ早苗、ヴァイアラ友美
会計 リーチ智美、ショー直美、マッコンキーめぐみ
クラスレプ代表  中田志


毎年、理事会役員は9月の保護者総会で選出されます。2021年度の役員は9月の終わりに更新します。

当校は、BC州団体法に基づく慈善団体であり、保護者ボランティアで組織された理事会を中心に管理運営されています。理事会役員は、毎年9月に行われる保護者総会にて、保護者の中から選出されます。理事会役員以外の保護者は、ボランティア団体の会員(各家庭より1名)として、各種係やクラスレプなどのボランティア業務に従事することが義務付けられています。係やクラスレプの業務内容については、こちらをご覧ください。日本語学校の存在は、子どもの学習支援のみならず、文化的・民族的アイデンティティの確立にも大きな意義があり、学校の存続のために、保護者の皆様にはボランティア団体の一員としてご協力をお願い申し上げます。(やむを得ない事情で、ボランティアを行うことができないご家庭には、ボランティアデポジット制度を設けています。)

2020年度 理事会役員
会長      吉川文恵

ボランティアの係について

当校はボランティア団体であり、保護者ボランティアで組織された理事会を中心に管理運営されています。理事会役員以外の保護者は、ボランティア団体の会員(各家庭より1名)として、ボランティア業務に従事することが義務付けられています。学校の存続のために、会員皆さまのご協力が必要です。

ボランティアの係やクラスレプの業務内容については、係の一覧表をご覧ください。

注意 : 係一覧はコロナ前の対面式授業時の内容です。現在行われているオンライン授業、または今後コロナ安全対策を導入しての対面式授業が行われる場合には、係の内容は変更されますのでご了承ください。

また、やむを得ない事情で、ボランティアを行うことができないご家庭のために、ボランティアデポジット制度を設けています。詳細はこちらをご覧ください。

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